児童生徒ワークショップ専用 サイト

『 マインクラフト教育エディション ワークショップ in 札幌  』

「ワークショップの休憩時間に、スマホ!?」 

 今回、ワークショップに参加されるみなさんの中に自分のスマホを持っている方も多いと思いますが・・・・もちろん学校にスマホは持ち込み禁止ですよね・・・でも、今回のワークショップは、次の条件を満たしていれば持ち込みOKとします。

・保護者が許可する。

・会場の指定された場所以外では使わない。

・充電は自宅で済ませてくる(会場で充電しない)

・自宅で次のアプリをダウンロードしておくこと!

「Sphero Edu - Coding for Sphero Robots」

iPhoneAndroid 両方ともにあります。

??これで・・・どうするの?? 当日のお楽しみ!!

 スマホを思っていない方も大丈夫です。多少はお貸しできそうです。

『マイクラTシャツ!?』いする

~キミは、どのデザインにする?~

 勉強も遊びもワークショップも楽しみながら多くのことを学びたいものですね!
 この勉強会は、会費は一切取っていないので、貧乏です(^-^; みなさんにTシャツをプレゼントできません。そこで・・・・・

 

 自分の持っている白、または淡い色のTシャツをワークショップの時に持ってきてくれたら、そのTシャツにアイロンプリントでマイクライラストをプリントしてあげます。

 ワンポイント模様のTシャツなら結構プリントできますが、またまた貧乏なので一人A4プリントの半分までで、イラストも限定します。

 近所のスーパーで600円ほどで売っていたワンポイントのTシャツに、アイロンプリントした試作品です。

 

 ワークショップ当日Tシャツを持参できる方は、連絡用のメールアドレスから、sapporoict@gmail.comに「Tシャツ アイロンプリント希望します。」と書いて送ってください。

 近々に、イラストも何種類か用意し希望を取ります。

 

 

 

 

 Tシャツアイロンプリントのデザイン

 左から順番に「デザインA」「デザインB」「デザインC」とします。希望がありましたらお知らせください。

ワークショップ前に、予習にしておこう!

『予習 その2』(H29.7.7)

 「Blockly Games」の「タートル」ぐらいまでクリアできた方は、次のステップに進みましょう。

 「Hour of Code」という世界組織があります。そこで提供しているチュートリアルで、マインクラフトワールドを舞台に、スクラッチの使い方をマスターします。

 

ステップ【2】:「Hour of Code」でマインクラフト?

 

  「Minecraftアドベンチャー」は、初級?

  「Minecraftデザイナー」は、中級?

 

 悩むより、やってみる!! まずは、挑戦してください。 

 ※最初はビデオ画像が流れますが、「×」で消してパスしてもOKです。

『予習 その1』(H29.7.6) 

 このワークショップは、「マイクラでプログラミング!!」が目的です。でも、プログラミングを経験している方は少ないと思います。

 今回は、「スクラッチ」というプログラミング言語を使います。元々は、マサチューセッツ工科大学で、子供用に考え作られたプログラミング言語です。言葉がわからない幼児でもプログラミングできる言語?です。感覚はブロックを組み合わせてプログラミングします。

 ・・・といっても理解しにくいとおもいますので、次のサイトに言って「スクラッチ」を体験してください。行けばわかると思います。

 

ステップ【1】:『Google Block』 ← 「スクラッチ」入門プログラミング

 

※もし、英語表記になっていたら、右上にあるボックスで世界の言語、もちろん日本語も選べます。「パズル」と「迷路」は是非! 是非!挑戦してください。

 「鳥」と「タートル」も比較的簡単です。

 

 そもそも、「Blockly Games」は、プログラミングを教える一連の教育ゲームです。これは、コンピュータプログラミングに関する以前の経験がない子供のために設計されています。これらのゲームが終了すると、プレイヤーは従来のテキストベースの言語を使用する準備が整います。

 

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